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私は上記の方法で退職金をかなり多くもらうことができました。

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退職届けのフォーマット

◇退職届けのフォーマット
まずは社内に退職届けのフォーマットがあるかどうかを確認しましょう。
フォーマットがあるときは、そのフォーマット通りの書き方でいいですね。

さて、フォーマットが無い場合の退職届けの書き方は・・・・・・

◇届けの用紙
退職届けのフォーマットがない時は、白の無地の便箋に自筆で書きましょう。

◇筆記用具
筆記用具は黒か黒に近いブルーの万年筆が良いですが、退職届けのためだけに万年筆を準備するのはもったいない!
細字のサインペンでも良いですよ。

◇届けの表題
1行目のほぼ中央に「退職願」という表題を書く。
表題は「退職願」「退職届」のどちらでも良い。

◇退職届けの書き出し
表題の「退職願」から1行空けて次の行の一番下に「私事、」又は「私儀、」で書き始める。

◇退職理由(本文)
どんな退職理由でも、「一身上の都合」。
退職届けの本文の書き方の例としては、次のような文になります。
「私事、
 このたび一身上の都合により、
 平成○○年○月○日をもって退職致したく
 ここにお願い申し上げます。」

◇退職日
上司に「退職届け」を提出する日から1ヶ月後のめどに。

◇届出年月日
「届け」を提出する日付。

◇署名・捺印
自分の所属部署と名前を書き、その下に捺印。

◇宛名
トップ(社長、理事長など)宛てに。敬称は「様」で。
宛名は会社のトップでも、実際に提出するのは、直属の上司なので注意しましょうね。

◇封筒
白地の封筒。
封筒の表側の中央に「退職願」、裏に自分の部署名と名前を記入します。



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